投資競馬を理論としてまとめ体系化したメンター伊藤です。競馬予想の8割は同じでいい。回収率は【資金管理】で差をつけよう!これが投資競馬の基本的な考え方になります。
メンター伊藤
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投資競馬でギャンブルを断つ!世界初のデータ分析法でロトのようにカンタン、でも買い過ぎない

競馬で負ける人の主な理由は2つ。1つは、レースが絞れず買い目も多すぎる。もう1つは、十分なリターンを得ていないこと。

最小構成の馬券で買いつつ、当てた時に十分なリターンを得るように意識する。これが回収率を伸ばす至高の方法です。

そんなことができたら苦労しないと思われるでしょう。一般的には資金力があるほど投資が成功しやすいのは間違いないですから。

その『狭く買い、厚く当てる』を誰でも実現するために投資競馬システムを構築しました。

独自データから判断したグッドリターンが見込めるお宝レースを提案することで理想の投資をサポートします。

私が競馬予想の8割を決定づける【データ分析】を担当します。あなたは買い目構築などの【資金管理(マネーマネジメント)】に集中してください。明確な役割分担こそが高品質な競馬予想を生み出す唯一の道になります。
UGPG
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競馬予想ロト『K-LOTO』の買い方

K-LOTOは、中~高配当を対象にしたレースを対象にしています。オッズメリット重視の方に最適。

1.データ分析をもとに【期待値の高いレース】と【平均4頭の激走候補馬】をこちらで選定します。

2.あなたは、それをもとに重視する買い目を決めたり、3連単のために何頭追加するかを検討するだけ。

基本混合券種:リスクヘッジ型⇒(ワイド)+ 爆発型⇒(馬単)などの組み合わせ

買い目の点数:平均10点

高配当の利益を手にする

どのような買い方が自分にとって最善の結果をもたらすのかを模索することが高配当への近道になります。

競馬はデータ不足が当たり前だからこそ、時に信じられない配当が飛びだす一発逆転エンターテイメントです。

キャリアを重ねるほど競走馬への理解が深まるという性質から、データ活用とプラスアルファの馬券構築が高配当への道になる。

競馬は予想できる性質から1~5番人気が好走の8割を占めており、残り2割を多くの穴馬候補から選ぶ必要があります。

買い目数が最大4896点にも及ぶ3連単になると、過去データの評価以上に激走して配当をつり上げる馬が珍しくありません。

つまり、ヒモレベルの選定においては、絶対にコレでいいという買い方がないからこそ、あなたが持つ独自性という強みが生きてくる。

人生を変えるような高配当を当てるための秘訣は1つだけ武器を持つこと。それは好きよりも成果がでるかで決めてください。

競馬予想ファクターから選ぶ

投資競馬は影響力の強い【競走馬の能力】を担当します。そこを除くファクターから自分に合ったものを強みしてください。

そのファクターへの知識や経験を積み上げていくことで、そこからもたらされる配当を受け取りやすくする効果があります。

もちろん、血統などのサブファクターが含まれていても構いません。ただ、シンプルなほど資金管理はやさしくなります。

競馬のレース結果は、各ファクターの影響を受けて着順が決定しており、その影響度はレースによって違いがあります。

たとえば、最低人気の馬がスローペースの影響を強く受けて勝つことがあれば一気に配当がハネ上がりますよね。

その可能性がどれだけあるかを計算して買えるようになるには【レース展開】に対しての知識や経験が必須になります。

どう買い目を構築するか、どこを重視するべきか、どこまで買うべきか。わずかな判断の差が回収率の違いにつながってくる。

もちろん、重要度の低いヒモ馬へのヒントも提示しますが、自分の強みを生かすと独自のオッズゾーン構築に役立ちます。

こうしたファクターを武器にする例は分かりやすいですが、別にあなたの武器になるならスピリチュアルなものでも構いません。

 

競馬予想ナンバーズ『K-NUMBERS』の買い方

K-NUMBERSは、本命戦を対象にしたレースを中心に選定します。コツコツ重視の方に最適。

1.データ分析をもとに【期待値の高いレース】と【最大4頭の本命候補馬】をこちらで選定します。

2.あなたは、それをもとに単勝や複勝などのシンプルな馬券の買い方を検討するだけ。

本命戦で利益を手にする

公営競技で唯一動物を扱う競馬ですから、その気まぐれさが予想を裏切る要因になることは想像に難くありません。

競走馬のほとんどが真面目に走っていない。そう話す調教師が多いことを知れば、思いつきの勝負はしなくなるでしょう。

本命投資を成功させる唯一の道は『強弱がハッキリしたレースを買う』こと。

1~3頭だけ強く他は弱い構成のレースを見抜くことで、本命投資の成功率を引き上げることができます。

こういったレースは毎週あるとは限らず、データの薄い時期になると、こうした傾向は顕著になります。

その中でさらに自分に合った成功率の高い投資パターンを持つことで資金管理の幅を広げることができます。

 

無料公開レースについて

ロボアドバイザーによる無料公開レースを予定しています。

過去5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)や悪質サイトなどに情報流出する悪用被害が相次ぎました。

そのため2019年から公開を中止する運びとなっております。対策の上で再開しますのでお待ちください。

>> 情報流失が確認されたスレッド例
 

投資競馬が予想家の口コミを重視する理由

投資競馬では、競馬で勝ってきた人たちの口コミやレビューを重視してシステムを構築してきました。

その過程からデータから買いやすいレースにおいて8割は似たようなレース見解を述べていることに気づいたのです。

それなら、共通する8割は情報共有することで効率化してしまえばいい。そこから投資競馬の歴史は始まりました。

まずデータ分析で勝ち筋を見つけ、そのあとの買い目構築は各々に任せる、これが投資競馬スタイルです。

10年プラスを公開証明したレーティングシステム

データマイニング

9割以上の人がデータ分析の手法を持っていない理由は、それが必須要素だと教えてもらう機会がなかったから。

そこをカバーすることができればお役に立てると思い競馬予想の8割を占めるデータ分析を代行することにしました。

2008~2017年にかけて、競馬初心者が投資競馬の核である最大20段階のレーティングを活用し10年プラス収支を達成しています。

その模様はWEBメディアで注目される中で行われ、2010年にはツイッターを通じてリアルタイム配信も行いました。

その後は、もっとシンプルな方法ないか、誰でも参加できる方法はないかと考えシステムのバージョンアップに全力を注いでいます。

新技術の開発を続けてきたことで単勝万馬券の穴馬ですら範囲に収めることができました。でも、まだこんなもんじゃありません。

当技術に関心を持っていただける方に出資していただいており、その方たちには配当を持ってお返しできると考えています。

>> データ実績はこちら

あなたの個性が利益になる

人のDNAは99.9%同じで、残りの0.1%が異なっています。たった0.1%の違いが個性となり社会的な地位の差になっている。

競馬の世界も同じです。勝ち組の序列が決まるのは買い目構築などのミクロな部分でした。そこは個性を発揮する唯一の場所でもある。

日本は馬券の売り上げが世界一。それは、もう1つの世界(市場)があるのと同じであり、あなたにもチャンスがあるということ。

人生はギャンブル的で理不尽なもの。恵まれた日本でさえ生まれた世代で生涯賃金や社会保障に差があるのが当たり前です。

しかし、競馬の世界ではチャンスは平等にあり、そのチャンスをつかむことで人生にも良い影響を与えることができます。

競馬にある未知数な部分にチャンレジするほど失敗するでしょう。しかし、失敗をハネ返すだけの大きな成功も存在しています。

だから、致命的に負けずに続けていく『継続の力』はアドバンテージになりえる。これを勝ち組ほど意識してきました。

競馬で勝つ人ほど【失敗して当たり前】と考え、自分自身を向上させ強みを発揮することに熟達してきたのです。

 

億り人の高額馬券はこちら

この高配当は取れたのに…とあとで後悔しないために準備を整えておくことが大切です。
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2008年 有馬記念【68,990,600円】

2014年 宝塚記念【7,543,200円】

2008年 桜花賞【7,002,920円】

2010年 京都12R【6,136,800円】

利用者さまの馬券

賢明な利用者さまが多いことも自慢です!
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競馬の見方が変わった! - ヤマノさま

お金と時間のかかるデータ分析を代行するようなものなので馬券構築がラクになりました。投資競馬の考え方にも賛同しています。

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豆券でも楽しめます - ヘイアンザンさま

小額で万馬券も視野に入れられるのがスゴイ!これならゲームセンターのコインゲームと大差ないですし週末の楽しみになりました。

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早く知りたかった - サルザールさま

いたずらに買うことが減ったので負けの痛みは減りました。もう、データ分析なしで馬券を買える気がしない。

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これなら自分の力でやれる - ルリガキさま

今まで競馬新聞で予想して当てることばかり考えていました。それは勝ちにくい行為と知り愕然!合理的に買うことの大切さを学んでいます。

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自分では買えないから断然面白い - タノウエさま

投資競馬なら大負けしないから、一発あれば十分なリターンが得られるのがイイ!自分で予想すると全レース買う勢いだったからありがたい。

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JRAのデータが正しい保証はない

JRAが計測しているレースラップを実測してみたところズレがあるという指摘がなされていました。

投資競馬で重視するのはレースラップにおける実測値の正確性よりも区間タイムにおける幅が表現できているかどうか。

そこを重点的にデータ検証した結果、確かに完全ではないものの利用できる価値があると判断しています。

そもそも、競馬には十分なデータがないと考えるべきです。競走馬は上手くいっても40戦程度しか出走できないのだから。

競走馬のことに詳しくなるほど正しく買えるようになるわけですから、基本スモールデータを扱わざるを得ないのです。

さらに、個性的な10の競馬場と20もの距離体系があるわけですから、それを考慮すればミクロデータと言うべきかもしれません。

競馬新聞で予想して長期的に正しく買い続けられるのかと言えば、まず無理です。だから、予想力に頼る人ほど負けて当然でした。

近5走を重視するのも紙面問題がもたらした悪習であり、それは多大なリスクを引き受けていることを認識する必要があります。

だからこそ、的中率を重視して回収率とのバランスを取ろうとするほど現実的な勝ち筋から乖離してしまうのです。

勝ち組ほど負けるのに稼げている理由

勝ち組は予想力が優れているという先入観がありました。実際は、勝っている人ほど的中率が低いという相関関係があったのです。

これは、勝てない人ほど高的中率が良いと考えるのに対し、勝ち組はリスク受け入れ回収率を高めることを良しとした違いでした。

勝ち組ほど予想力が生かせるレースは少ないことを知っており、勝てないシーンの方が圧倒的に多くなることを受け入れています。

そういった前提で馬券戦略を考えているため、無謀な勝負を避け、1回の的中で最大利益が得られるように意識していました。

これを長く続けるには「負けて勝機をつかむ」という目的意識を持てるかで決まると言っても過言ではありません。

競馬は予想力だけで勝てると思わないこと。むしろ、予想力の限界を知ることが勝ち組への道を行く第一歩になるのです。
 

ギャンブル依存症への対策

JRAは高額馬券勝負への対策として適度に荒れる仕組みを導入している話はありますが公式なものではありません。

依存症の対策において規制は意味がないと考えてきました。なぜなら、依存は情報不足により引き起こされているからです。

仮にギャンブルがなくなっても、次は株式などの投資で同じことが繰り返されるだけで進展がないことは分かりきっている。

日本は国策により依存性の高い【喫煙】が推奨されてきましたが、今は適切な情報が与えられたことで喫煙率は低下へと転じました。

競馬は情報不足が当たり前ですが、情報価値の判断が難しい馬柱を見ながら予想で穴埋めできてしまうことが問題になります。

せっかく予想したし買わずに馬券が当たったら悔しい。そういう思考が手当たり次第に買ってしまう依存構造を強めているのです。

本当に大事なのは【予想力に依存しない】こと。まずは従来の競馬予想スタイルから抜け出すことが大切だと考えています。