フェブラリーステークス2018穴馬予想に必須のデータ傾向

      2018/02/17

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投資商品で人気があるのは毎月配当型というデータがあります。短期間に資産を目まぐるしく動かしていくため相当なリスクを背負いこむことになるに人気は絶大。

しかし、ゆっくり素早く動かすだけの技術が伴っていなければボロボロと資産はこぼれ落ちていくのは目に見えています。

いざ投資を始めると利益重視のハイリスク型を好む傾向が強いらしく、この点は馬券とも合致する点ではないでしょうか。

あまりに利益中心主義になってしまうと効率的な投資ができなくなり退場を余儀なくされてしまう。

馬券なら負ける額を決められますが総資産を動かす株・FXともなれば一度の失敗で破綻することになります。

こういったリスクを抑えるためには、まず小額投資から始め先人の知恵を借りながら投資経験を積んでいくのが最善の道。

いくら利益に注目してもプラスにはなりません。そのためのプロセスがないのですから当然の結果と言えるでしょう。

自分の力量を見極め、いま何が足りないのかを把握することから投資は始まります。

そこに必要なものを肉付けしていくことでプラスにするための土台を作っていく。こういう地道な作業は欠かせません。

しかし、一度できてしまえば盤石の土台となり価値の高い経験を積んでいくことができます。

この経験こそが投資で差がつく一番の要因であり情報だけが価値を決めるものとは限らない。

だからこそゴールドマイニングで得た金脈馬を活用する投資競馬は早く始めるほど恩恵は大きいものとなるでしょう。

情報社会になるにつれデータ分析の価値は上昇を続けてきました。膨大な情報から良質なものを掘り起こせなければ情報は意味がありません。

競馬のデータ分析はタテの比較、つまり過去のレースからしか行われていません。一番手軽だからです。しかし、その効果は十分とは言えない。

私のゴールドマイニングではヨコの比較、つまり現在のレースを対象として行われるため、より明確に買うべき馬が分かるのです。

これは、競走馬の能力は一定ではないため常に修正が求められることになり作業時間は膨大になりますが、それだけの効果はあります。

ツイッターでも公開しているように、この情報を起点とすれば高配当でさえ狙って獲る効率的な馬券を構築することが容易になるでしょう。

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表舞台にでてこない競馬予想の勝ち組に共通していること。それは1年スパンでプラスにする長期戦略を持っている点です。

数か月マイナスが続くことは織り込んで馬券を買っているため動揺しません。それだけ再現性の高い確かな手法を持っているからです。

もし、1か月という短期視点で安定させようと考えれば人気馬が中心になってしまう。しかも、リターンが少ないから資金が高額になり、それゆえ馬券をハズしたくないので余計な買い目を買うことで回収率の上積みが少なくなる。

このロジックに入り込んだ人は、短期的に勝つことはあっても長期では必ず負けてしまいます。それでも効率化されていない短期戦略にしがみつく人が後を絶ちません。

では、短期戦略では成功できないのか?そんなことはありません。短期で成功しているほど人気馬の単勝で運用していることを突き止めました。

単勝は配当が良いのに控除率が低いため資金をある程度まで膨らますには最適な券種になります。ただし、実力があればという前提がつくことになるのは言うまでもありません。

競馬に本命・穴まで獲れるバランス馬券というものはありません。本命・穴馬券運用と分けることで結果的にバランスが取れるのです。

しかし、それを達成すると収益の限界を感じるようになるでしょう。今度は収益拡大の方法に悩むことになります。そこで初めて馬券の回収率を伸ばすために売上の多い3連単で買うという選択肢がでてくるわけです。

3連単の悩みは何でしょうか。回収率の貢献しないムダな買い目が極端に増えることです。つまり、単勝で勝てるからと言って3連単に移行してもムダな買い目により収益が悪化する可能性が高い。

そこで何が必要になるでしょうか。それは穴馬を味方につけること。そのために穴馬を特定する技術が必要になります。

投資競馬は『競馬理論』『投資理論』『データマイニング』の3つを中心に融合させた今まで類を見ない手法です。 どのレースを買えばいいのか?どの馬が軸や穴になるのか?この問いに解を与えられるのが投資競馬の強みになります。

一般的な手法である競馬新聞やJRA-VANでは十分に能力を発揮できている人は多くないのではないでしょうか。 あまりに多くの情報に関わってしまうことでデータ分析も買い目の検討も中途半端になってしまっている印象があります。

競馬予想でセンスや強みが発揮される部分・・・
それは買い目の構築です。1つの買い目を薄く当てるか、厚く当てるかで天と地ほどの回収率が変わってくる。

似たような予想でも差が開いてくるのが買い目の決定であり、これほど重要な回収率の増強ポイントはないでしょう。 投資競馬では買い目決定につながる情報だけを取得できるため余計な情報に思考をかき乱される心配がありません。

どんな天才でも人間の記憶力では直近5つの情報しか記憶できないという研究結果があります。 そこに重要な情報を入れることができれば正しい買い目の決定につながり回収率が向上していく。

こういったロジックをいくつも取り入れているのがみんなの投資競馬です。

9割の人が負ける理由

今では競馬情報もデジタル化されましたが、その反面で扱う情報量は膨大になりました。

この便利な時代になっても回収率が伸びないのは十分なデータ分析を行っていないからです。

薬を多く飲めば毒になるように、情報も上手く扱えなければ毒になり回収率に貢献することはありません。

多くの人は情報量に圧倒されてしまい取捨選別する方法もなく有効活用ができないでいる。

しかし、いざデータ分析を行おうとすれば時間や技術の面で壁がでてくることになります。

そこでデジタル情報を効率良く利用するための方法として3500万円を投資してゴールドマイニングは開発されました。

8つのクラスにいる貴重な強い馬だけを抽出することができれば安定した成績につながる。

その考えから生まれたゴールドマイニングを導入してからすぐに単勝1~4倍台の推奨馬が10連勝しました。

これは一般的な確率では1万回に1回しか起きない事象であり十分な効果が認められたと言えるでしょう。

その成果は金脈馬としてツイッター上にも公開しています。

ゴールドマイニングで金脈馬を掘り起こし、それを軸馬と穴馬に分け、さらに上質なものは推奨馬として分類しています。

こうすることで勝算のないレースやムダな買い目が減り、そして圧倒的に予想時間が少なく回収率の源泉となる資金管理に集中することができる。

私の考案した投資競馬は異端ではなく全くの正道です。全レースを対象とした投資競馬もありますが、これはリスクヘッジが効きません。

私の投資競馬では失敗から学ぶことで成熟していくシステムなので正しい努力のもとスキルアップしていくことができます。

競馬新聞を読んで予想する。この行為だけでは、あなたの才能が十分に生かされることはありません。

これからもスタンダードな予想で多くの時間を犠牲にし獲ることができたはずの高配当を見逃すなんてバカげている。

データ分析のプロが構築したゴールドマイニングで新しい可能性を実感して欲しいと思います。

フェブラリーSデータ傾向

フェブラリーSは、東京競馬場のダート1600mで行われるG1レース。地方馬メイセイオペラからの馬券的中が個人的なメモリアル。今なら地方馬から買わないかもしれないですね。

東京競馬場のダート1000mまでは息が入る流れ。そこから過ぎてからラスト600mの加速戦に入るのがフェブラリーSの基本ラップの形になります。

2016年のような重馬場になると息の入る山が引き締まって時計が速くなる。また、2013のように引き締まったペースになると差しが台頭する傾向が強くなってくることに注意。

ペースが緩めば先行有利、引き締まったペースなら差し有利とラクには乗り切れない東京競馬場だからこそ分かりやすい傾向が見えてきました。

近年は緩やかなペースになる傾向が見られることから先行有利と考えていいでしょう。いよいよダートの世界にもスローペース化の流れが来ていることが分かってきました。

休み明けはG1級の馬であれば出走間隔が開いても好走できるようでチャンピオンズカップからのローテーションなら特に問題視することはありません。

前走ステップレースからの好走が目立つのは東海S組。ただし、2017年は緩やかなペースなったため十分な価値を秘めていない可能性があります。

とりあえず軸馬を決めるデータ傾向として前走3着以内は必須の条件としたいですね。明確な理由がないと惨敗からの巻き返しは期待しづらいと言えます。

ほかに馬券の頭で期待するなら脂がのってくる4~5歳馬が期待値が高い。東京競馬場のダート1600mは、芝スタートを長く走れる外枠が有利なことも忘れてはならないでyそう。

フェブラリーS2018出走予定馬

  • モーニン
  • ノンコノユメ
  • モルトベーネ
  • インカンテーション
  • モンドクラッセ
  • ゴールドドリーム
  • ニシケンモノノフ
  • レッツゴードンキ
  • ベストウォーリア
  • サウンドトゥルー
  • アスカノロマン
  • ケイティブレイブ

フェブラリーCの穴馬は?

ゴールドマイニングから見ていくと、この馬が本命だ!と決めかねるレースで穴馬激走の余地が十分あります。

実績的にゴールドドリームが一歩リードもですが穴馬を軸馬にする方がオッズメリットが高いかもしれません。

根岸Sで復活の勝利をあげたノンコノユメは人気次第で狙ってみる価値はありそう。

いまのところ大穴出現の可能性は高くないように見えるだけに意外と荒れないパターンも考えておきたいところ。

近年サンデーサイレンス系かと外国産馬の好走傾向が強いレースなので血統面からも考えていくと面白そうです。

競馬予想の公開から10年プラス達成しました。

システムアナリストとして独自のデータ分析手法【ゴールドマイニング】を開発し能力の高い馬をリスト化。そこに競走馬エージェントの馬体適性理論を組み合わせることで回収率の向上に成功しました。

独自理論から生まれたアナログとデジタル手法の双方向から競馬の利益につながる情報を提供します。

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