京都記念2023予想ポイント!10年プラスの過去データ傾向やレースラップの特徴まとめ

      2023/01/17


京都記念で知っておかないと大損するかもしれない馬券的中のポイントを挙げていきます。

データ分析の質は競馬予想力に比例する!最も基本となる過去レース分析に焦点を当てた統計分析を行います。

京都記念データ攻略

データ傾向から分かった傾向を羅列していきます。

データポイント
  1. 1~3番人気が好走する
  2. 高配当が飛びだしやすい
  3. 4~5歳馬は連対率に安定感あり
  4. 牝馬の好走精度が高い
  5. 前走G1出走馬を重視する
  6. 前走5着以内を重視する

基本データ該当馬

ユーバーレーベン、レッドジェネシス、レッドガラン、サンレイポケット、マリアエレーナ

過去データ傾向分析

過去レースの比較から押さえておくべき重視ポイントとは?

1番人気は勝ち切れない

前走が有馬記念組から以外は勝ち切れていない1番人気。3番人気以降の勝ち筋が十分にあるレースと言えるだろう。

6番人気までの芝2000m以上の重賞レース勝ち馬には注意しておきたい。6着以下でも巻き返すことが少なくない。

4~5歳が活躍世代で牝馬の連対率が良い傾向にある。先行タイプ中心も差しは利く。ただ、追い込み一手ではキツく重視しづらい。

前走6~9着からの巻き返しの好走率が低くないため穴馬に関しては手広く流す方が無難と言えそうだ。

買い目の質を上げるレースラップ診断

京都記念2021
京都記念は、京都競馬場の外回り芝2200mで行われるG2重賞レース。ここから大阪杯や海外遠征のステップ色を強めている。

過去のレースラップからスローペースになりやすい。雨が降らないと上がりを要するレースラップは記録されにくいレースだ。

ゆったり加速していくレースになりやすいが、中盤レースラップの緩み方はマチマチということもあり極端に速い上がりタイムが要求されることもある。

そういった点から上手く立ち回る必要のあるレースだけに位置が取れることに越したことはないだろう。追い込み馬は道中で動く必要がある。

いかにも単騎でスイスイ逃げた馬が残りやすいレースラップだけに人気薄な逃げ馬はヒモにでも加えておいて損はしないはずだ。

後ろよりも前に好走イメージを持っておいて間違いないレース。安定感のある馬を軸馬にして狙うのが馬券構築のセオリーになる。

京都記念予想ポイント

まさにG2レベルが集まった印象で何を軸馬にするかセンスが問われそうですね。

G1では通用しない馬が多くG1へのステップレースとしては微妙な位置づけになりそう。

上がり馬を狙うか、それとも無難に実績馬を狙うかはオッズで決め手しまうのもいいかもしれません。

シン・競馬新聞

 

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