クイーンカップ2018穴馬予想に必須のデータ傾向

   

競走馬は本能で走ると言われていますが競馬は別物と認識しているのではと考えています。

人間がストレスを抱えて仕事をしているように、競走馬もまたストレスを感じながら走っている。

そういう獣医師のコメントがありますが、本当に本能だけで走っているのなら競走馬の9割が胃潰瘍にならないでしょう。

過去には調教を拒否する馬がいたり、ゲートから出ない馬、ゲートに戻り走ろうとすらしない馬こういう例を見てきました。

やる気がでなかったりと仕事に対する態度は人それぞれですが、競走馬にも全く同じことが言えると思います。

能力はあるのに集中できずにポテンシャルを発揮しきれない馬にブリンカーという馬具をつけると一変することがある。

1つのことがきっかけで面白いぐらい競馬に勝てるようになることを目指して投資競馬のゴールドマイニングは開発されました。

一般的な競馬予想では発揮しきれていない自分の能力をフル活用することで新たな可能性を生み出すことができる。

自分が核となる馬券を構築したい人には投資競馬を利用して欲しいと思います。

クイーンCデータ傾向

クイーンカップは、東京競馬場の芝1600mで行われる3歳牝馬G3重賞レース。

例年のレースラップ比較から極端ではないにしろ上がり3ハロンタイムが求められる競馬になりやすいことが分かります。

基本的にペース対応力に優れた軸馬を探すのがクイーンカップ攻略のセオリーと言えるのではないでしょうか。

前走のレースで上がり3ハロンタイムが1位の馬に注目しておいて損はしないでしょう。

また、極端な消耗戦になる可能性が低いため先行できる馬の好走率が高くなっていることも合わせて考慮しておきたいところ。

こうした傾向から好走血統がサンデーサイレンス系に偏るのは当然といった雰囲気があります。

これにプラスしてノーザンダンサー系が父母ともに入っている馬の好走率は近年になるほど高かくなってきました。

どちらも主流血統なので当たり前のように感じますが該当する馬は素直に購入しておくという手も考えられます。

クイーンCの穴馬は?

上位人気馬と5~8番人気の穴馬という組み合わせが多く期待できるのは小~中波乱といった印象があります。

人気馬だけで決まることも多いことから実績馬は素直に評価してから重視するか判断してください。

まだキャリアの浅い組み合わせになる時期だけに穴馬が眠っている可能性は高いでしょう。

ゴールドマイニングと競走馬エージェントの馬体診断をもとに良い馬がいればお知らせするつもりです。

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