クイーンカップ2022予想ポイント!10年プラスの過去データ傾向やレースラップの特徴まとめ

      2023/01/11


クイーンCで知っておかないと大損するかもしれない馬券的中のポイントを挙げていきます。

データ分析の質は競馬予想力に比例する!最も基本となる過去レース分析に焦点を当てた統計分析を行います。

クイーンCデータ攻略

データ傾向から分かった傾向を羅列していきます。

データポイント
  1. 1~2番人気で手堅い
  2. 関西馬が中心
  3. 前走5着内を重視する
  4. 前走重賞レースが中心
  5. 中5週以上のローテーションが有利
  6. キャリア3戦、2勝馬が好走ライン

勝ち馬や連対馬は1~5番人気から好走している。その中でもフェアリーS組の好走傾向が強くでやすいようだ。

フェアリーSが桜花賞に繋がることが少ないことを考えるとレースレベルは高くならないのだろう。

その点から前走G1レースからの好走しやすいデータ傾向は合致している。格が下がるほど連対率も減少しやすい。

基本データ該当馬

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クイーンC2021

クイーンカップは、東京競馬場の芝1600mで行われる3歳牝馬G3重賞レース。桜花賞には直結しない傾向がある。

例年のレースラップから中盤レースラップの緩み方に差がでやすく、どちらかと言えばスローペースになりやすいようだ。

そういった点からペース対応力に優れた軸馬を探すのがクイーンカップ攻略のセオリーと言えるだろう。

その時には芝1600~1800mの実績と経験が豊富な馬を選びたいところ。距離延長組はペース傾向からは重視しづらい。

特に稍重の馬場では極端に中盤レースラップが緩んでいるため雨が降ると下を気にしてスローペースになりやすい。

たまに息の入るポイントが前後にズレていることから穴馬のでる余地は比較的高いと考えられる。

血統研究ブラッドラボ

近年は軽い馬場で強さを見せる北米血統を狙うのがセオリー。特にサンデーサインレンス系とノーザンダンサー系の北米血統を重視したい。

特にノーザンダンサーの中でもデピュティミニスター系のクロフネがかなりの活躍を見せている点もは注目できる。

クイーンC予想まとめ

上位人気馬が好走する傾向が強いレースなため軸馬は1~5番人気の中から選びたいレース。

あまり追いこみ一手では届かないケースが多いため好位グループから狙うのがセオリーと言えます。

前走で芝1600mを勝ってきた馬の好走傾向が強いため重賞レースでのマイル経験は強みになります。

500万クラスで負けての巻き返しというパターンも少なくないことから脚を余して負けたような馬にも注目したいですね。

シン・競馬新聞

 

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