【クイーンカップ2020予想】JRA LOTOで稼ぐデータ傾向分析

    2020/05/18

クイーンカップ予想オッズ1番人気は? 10年間プラスを証明した投資競馬から派生したJRA LOTOでの稼ぎ方を考えていこう!

いまだ闘病中のメンター伊藤です。先週ナンバーズは2戦2勝でした。ロトは回収率400%超えレースもでて楽しめたという声も届いています。ロボアドバイザーによるレース公開をしている時にご覧ください。
メンター伊藤
メンター伊藤
人気馬名予想オッズ
1ミヤマザクラ2.8
2ルナシオン3.1
3ホウオウピースフル4.2
4マジックキャッスル4.4
5アカノニジュウイチ13.9
6サナチャン24.7
7シャンドフルール31.5
8アールクインダム47.5
9ヤマニンプレシオサ56.7
10チアチアクラシカ62.7
11アミークス64.7
12セイウンヴィーナス67.0
13メルテッドハニー80.7
14インザムービー267.0

JRA LOTOとは?

本命から穴馬まで配当に絡む重要な馬をロボが検知して知らせる世界初のロボアドバイザーを開発しました。

普通にデータを見たくらいじゃ見つけられない激走馬の特定に強みを持つことで【利大損小】の投資馬券を可能にします。

予想力には限界がある

JRAには一般公開されず職員でも見ることができないマスクされたデータがあると言われてきました。

私はこの仮説を検証するべく10年以上も逆解析を続けた結果【フェイズシフト】が起きていることを突き止めたのです。

いまやノーザンファーム一強の時代の突入したのは誰もが知る通り。でも、それはJRAにとってかなりマズイ状況でした。

実際ほかの生産者は苦境に立たされており、特定の生産馬だけセリ価格が高騰してしまうと馬主をやめる人も増えかねない。

この問題を一気に解決するのが【フェイズシフト】でした。これにより結果にランダム性が生まれ一極化を防ぐという仕組み。

この現象はさらに複雑化しており、普通では知る由もありません。ただ、レース結果を見ると何かがオカシイと思うことはないですか?

その現象を利用した投資馬券で億り人を輩出することにも成功しました。今でも支援を受けて新技術の開発が続けられています。

 

クイーンC2020攻略データ

現役エージェントなど専門家による見解から競馬予想イメージを構築していこう!

過去データ傾向分析

過去レースの比較から押さえておくべき重視ポイントとは?

フェアリーS組が好走

勝ち馬や連対馬は1~5番人気から好走している。その中でもフェアリーS組の好走傾向が強くでやすいようだ。

フェアリーSが桜花賞に繋がることが少ないことを考えるとレースレベルは高くならないのだろう。

その点から前走G1レースからの好走しやすいデータ傾向は合致している。格が下がるほど連対率も減少しやすい。

クイーンCレースラップ分析

よう、合成レースラップ投資家G.Ra.Pだ。レースラップから分かるクイーンCのポイントを挙げていこう。

クイーンカップ

クイーンカップは、東京競馬場の芝1600mで行われる3歳牝馬G3重賞レース。桜花賞には直結しない傾向がある。

例年のレースラップから中盤レースラップの緩み方に差がでやすく、どちらかと言えばスローペースになりやすいようだ。

そういった点からペース対応力に優れた軸馬を探すのがクイーンカップ攻略のセオリーと言えるだろう。

その時には芝1600~1800mの実績と経験が豊富な馬を選びたいところ。距離延長組はペース傾向からは重視しづらい。

特に稍重の馬場では極端に中盤レースラップが緩んでいるため雨が降ると下を気にしてスローペースになりやすい。

たまに息の入るポイントが前後にズレていることから穴馬のでる余地は比較的高いと考えられる。

血統研究ブラッドラボ

近年は軽い馬場で強さを見せる北米血統を狙うのがセオリー。特にサンデーサインレンス系とノーザンダンサー系の北米血統を重視したい。

特にノーザンダンサーの中でもデピュティミニスター系のクロフネがかなりの活躍を見せている点もは注目できる。

クイーンC2020予想ロトまとめ

上位人気馬が好走する傾向が強いレースなため軸馬は1~5番人気の中から選びたいレース。

あまり追いこみ一手では届かないケースが多いため好位グループから狙うのがセオリーと言えます。

前走で芝1600mを勝ってきた馬の好走傾向が強いため重賞レースでのマイル経験は強みになります。

500万クラスで負けての巻き返しというパターンも少なくないことから脚を余して負けたような馬にも注目したいですね。

 -競馬予想データ傾向分析

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