きさらぎ賞2018穴馬予想に必須のデータ傾向

   

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投資といえばビットコインなど仮想通貨が取引所から流出する騒ぎが起きました。

こういったリスクがあるから危険と考えるよりも、こういった事態を極力さけるために知恵を使うのが真の投資家ではないでしょうか。

この仮想通貨がメジャーになる前にリスクを負って投資した人は一財産を築いたわけで価値がゼロになったわけではありません。

こういった利益に預かるためには、まず率先して行動する先行者であることが成功の第一条件になります。

何でもメジャーになる前は危ういものに見えるもので、そこに潜むリスクをどう考えるかで取るべき行動が決まってくる。

たとえ分が悪い宝くじでも参加しなければ可能性はゼロのまま。永遠にゼロがいいか、それとも少し購入することで可能性を作るか。

もしかしたらの逆転劇を生み出すための仕組みを得るためには取るべきリスクを見極めて行動することが重要だと思います。

私の投資競馬プロジェクトは、いま考えるとハイリスクでしたが前向きに行動したことでゴールドマイニング手法を確立することができました。

もし頭で想像できる範囲のことをこなすだったのなら今のような成果は得られなかったでしょう。

競馬では軸馬と穴馬、そして重視すべき買い目が分かれば馬券は効率化され回収率向上の確かな機会を得ることができます。

そこからどうプラスにするかのマネーマネジメントに専念できるのが投資競馬のメリットであり最大の特長です。

9兆円の資産を持つ投資家ウォーレン・バフェットはこう言っています。

『リスクとは、自分が何をやっているかよくわからない時に起こるものだ』

私の投資競馬では破産をもたらすような致命的なリスクは存在しません。

あるのはリスクを取らないことで相対的に利益を取り損ねるリスクだけです。

どうリスクを取れば利益が向上するのか。この答えは自分自身の強みと経験の中にあります。

投資競馬を始めることで自分の価値を引き上げられるのは自分だけと実感することができると思います。

きさらぎ賞データ傾向

きさらぎ賞は、京都競馬場の芝1800mで行われる芝1800mのG3レースになります。

ここからクラシックで活躍する馬も少なくないことから今後を見据える上でも重要なレースと言えるでしょう。

きさらぎ賞のレースラップは、ゆったりと1000mを通過したのちにゴールに向かって加速していく傾向があります。

2015や2016年のようにゴール前まで止まらないこともあり、しっかりと前で運べる好位タイプを軸馬にするのがベター。

2017年のような雨馬場にならない限り消耗戦にはなりにくいことから、展開的に見て追い込み一手の馬は割り引かざるを得ません。

極端な脚質で比べると逃げ馬の方が馬券圏内に残るチャンスが高いことから穴がでるなら前に行く馬を狙う方がいいでしょう。

スピードの持続力を試されることから前走2,000mからの参戦馬の好走率が高いデータ傾向は納得がいくところ。

前走2000m戦だった馬5勝と勝ち切る傾向が強く、過去の優勝馬ではサトノダイヤモンドやルージュバックが該当しているようにポイントの高いデータになります。

前走2000m組は前走着順が3着以内までが狙い目となり、特に前走1着馬は素直に信頼すると好結果につながりやすい。

その次に芝1800m組が好走している点からスピードだけでは乗り切れないコースだということが分かりますね。

きさらぎ賞と相性がいい血統といえばディープインパクト産駒。もともと京都競馬場を得意としていることもあり信頼性の高い血統と言えます。

特に芝1800~2000m戦で4着以内に入った経験のある馬は好走する傾向が強く覚えておきたいポイントです。

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