京都新聞杯2025予想ポイント!10年プラスの過去データ傾向やレースラップの特徴まとめ

      2024/05/07

京都新聞杯2025予想で知っておかないと大損するかもしれない馬券的中のポイントを挙げていきます。

データ分析の質は競馬予想力に比例する!最も基本となる過去レース分析に焦点を当てた統計分析を行います。

京都新聞杯データ攻略

データ傾向から分かった傾向を羅列していきます。

データポイント
  1. 1~3番人気が好走している
  2. 1~3番人気は、前走が重賞レースで3番人気以内の馬が好調
  3. 関東馬の出走は少なく関西馬が中心
  4. 前走1勝級からは、キャリア5~8戦以内の馬が好調
  5. 6番人気以下は、前走1勝級からが激走しやすい
  6. 芝2000m以上の勝利経験馬が有利
  7. 前走で未勝利を勝ったばかりの馬は好走していない

データ該当馬

ヴェローチェエラ、アドマイヤテラ、インザモーメント、ベラジオボンド、キープカルム、ウエストナウ、ジューンテイク

馬券の買い方を絞るレースラップ診断

京都新聞杯2025予想

過去のレースラップを比較すると、中盤では平均2回程度は息が入りやすいレースであることが分かる。

つまり、レース道中は、どの馬も楽であるため、直線に入ってから加速を維持する力も必要になりやすい。

19年は、例外的にペースの緩みがなく体力が必要なレースになったが、最後の終盤ラップは急激に落ち込んでいなかった。

この点からも、ただ体力があるだけでは好走できないことがイメージできるはずだ。しっかり、折り合える馬を重視したい。

楽なペースになりやすい点から1勝馬にもチャンスがあって当然だろう。中距離経験が生きやすいのも自然な流れと言える。

基本的なデータ傾向は、このラップウェーブ分析からも裏付けが取れたので十分に活用して好走馬を特定してみて欲しい。

京都新聞杯2025予想まとめ

1勝馬の参戦も多い重賞だが、好走率では前走JRA重賞組の数値が最も高くなっている。特に好成績なのは1勝クラスで1着だった馬で、その中でも芝2000メートルから芝2400メートルのレースを勝って臨んだ馬は買える。

JRA重賞からの臨戦となる場合はゆったりとしたローテーションの方が好ましいようで、毎日杯をはじめ中5週以上の間隔となるレースから臨んでくる馬が狙い目といえそうだ。前走G1レース皐月賞は狙い目かと思いきや低調な傾向となっている。

芝2000メートル以上での勝利数を調べてみると、この距離で2勝以上挙げていた馬が好走していた。この点を含めて馬券を構築することをオススメしている。


青葉賞と同じくクラシックに乗り遅れてきた馬たちの競走という構図になりやすい。
前週に青葉賞が行われていることから関東馬の出走はわずか。基本レースの質は低いと考えたい。
それでも1~3番人気が好走しやすく下位実績が穴を空ける構図なので1つ狂えば波乱あるが無茶は禁物か。

■今週の重賞レース
新潟大賞典NHKマイルカップ

URA競馬新聞

 

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競馬予想で勝つ方法はこれしかありません。それは【現在」をデータ分析すること。

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それは、省略された過去データで予想しているからです。現在を構成する情報が何か考えてみてください。気温や風の変化、馬場や競走馬の変化、調教師や騎手の心理的な変化もお互いに作用しています。

それなのに、ギリギリまで削り取られたデータだけで予想するのだから上手くいくわけがない。つまり、その逆をいけば競馬で勝つことができるわけです。

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