日経新春杯2018穴馬予想に必須のデータ傾向

      2018/01/12

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中山金杯10番人気、フェアリーS6番人気の穴馬をツイッター公開で的中させることができました。

投資競馬は『競馬理論』『投資理論』『データマイニング』の3つを中心に融合させた今まで類を見ない手法です。

どのレースを買えばいいのか?どの出走馬を買えばいいのか?この問いに解を与えられるのが投資競馬の強みになります。

一般的な手法である競馬新聞やJRA-VANでは十分に能力を発揮できている人は多くないのではないでしょうか。

あまりに多くの情報に関わってしまうことでデータ分析も買い目の検討も中途半端になってしまっている印象があります。

競馬予想でセンスや強みが発揮される部分・・・

それは買い目の構築です。1つの買い目を薄く当てるか、厚く当てるかで天と地ほどの回収率が変わってくる。

似たような予想でも差が開いてくるのが買い目の決定であり、これほど重要な回収率の増強ポイントはないでしょう。

投資競馬では買い目決定につながる情報だけを取得できるため余計な情報に思考をかき乱される心配がありません。

どんな天才でも人間の記憶力では直近5つの情報しか記憶できないという研究結果があります。

そこに重要な情報を入れることができれば正しい買い目の決定につながり回収率が向上していく。

こういったロジックをいくつも取り入れているのがみんなの投資競馬です。

日経新春杯データ傾向

日経新春杯のレースラップを見ていくと、レース途中2~3回ほど息を入れいくアップダウンがあり全体時計は2分24~25秒と極端に遅くありません。

こうした展開になる理由として、この時期に出走してくるメンバーの勝利への本気度が高いことが挙げられます。

ここで賞金を加算しておきたい実績馬が出走してきたら注目しておきたいところ。

何回かのアップダウンを繰り返すため折り合い下手な馬では引っ掛かることも少なくないため長距離の経験は豊富な方が狙いやすいレース。

日経新春杯と同じく2400m前後の距離で好走実績のある馬を重視した方が良さそうです。

若い4歳馬の勝率が良く、3着までの馬券圏内率を見ると4~5歳馬を中心に狙っていく方がムダがなさそう。

前走が自己条件から出走してくる馬が勝つことも少なくないことから実績と適性を重視して馬券検討を進めていくのが良いでしょう。

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