CBC賞2020予想に役立つ激レアデータ傾向分析

  

CBC賞予想に役立つデータをピックアップ。ロボアドで馬券を当てるだけじゃない最高の配当を目指そう!

馬名予想オッズ
クリノガウディー3.0
タイセイアベニール3.5
アウィルアウェイ5.2
レッドアンシェル5.6
ミッキースピリット8.1
ロケット16.2
グランドロワ23.7
ディメンシオン26.8
エイシンデネブ36.6
ジョイフル55.3
アンヴァル65.4
ノーワン81.5
ショウナンアンセム102.8
ラブカンプー107.4
ダイシンバルカン205.8
ナインテイルズ251.0

CBC賞データ傾向

競馬予想に役立つ過去のデータ傾向をまとめてみました。

1~4番人気の勝率が高い

4番人気内から勝ち馬がでてくるレースで穴が勝ち切るシーンは意外と見ることができない。

荒れる余地ありと判断できるなら上位人気と穴馬の構成で穴を狙う価値がありそうなレース。

人気馬を単指定にしておくと高配当が期待できるため決め打ちで買うのもアリだろう。

関西馬の好走率が高い

関東馬で好走しているのはG1馬のみと関西馬を中心にして馬券を組み立てることを考えたい。

性別による有意差は見られず5歳馬の活躍が目立っている。逃げ残りが多く注目したい。

前走は1~2着と好調なタイプを重視しよう。前走が自己条件からでも十分にチャンスがある。

1400以下のオープン級の勝利経験馬が中心

ハンデの傾向として1着は実績馬、2着では実績馬より軽い馬が好走する傾向が見られた。

基本的には短距離でオープン勝ち以上の実績を持つ馬を中心視すべきだろう。

穴馬でもオープン好走実績のある馬を選ぶと期待値が高くなる。それ以外はヒモでの抑えにしたい。

CBC賞 予想での本命候補

データ傾向から重視できるのはジャスタウェイ産駒アウィルアウェイ。良馬場なら見直す手もありそうだ。

スクリーンヒーロー産駒クリノガウディーは、短距離実績が物足りないものの前走G1での激走から雨が残るようなら重視したい。

血統データ傾向

今年の阪神開催では、サンデー系が強い中京とは違い【ミスタープロスペクター系】の好走率が高い傾向が見られた。

キングマンボ系のエイシンデネブ、アンヴァル、ジョイフルは人気もないのでヒモに入れておくと思わぬ高配当があるかも。

レースラップが教える大金をもたらすレア激走条件

CBC賞

今年は阪神競馬場での開催となるが基本的には前傾~イーブンラップが中心。少しだが阪神の方がテンのバラつきが大きく緩くなやすい。

そのぶん後半の加速傾向が強めるため前に行ける馬が有利な点に変わりはなさそうだ。後半の加速力があるとなおいいだろう。

レースラップ傾向を見ても基本的なデータ傾向を裏付けていることから、その枠からはみ出すような狙いは慎んだ方がいいかもしれない。

関係者が参考にするエージェントの仕上がり診断

サラブレッドを外側から見ることに情熱を注いできたエージェントが教える激レア情報とは!?


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