いま考えておかないと絶対に損すること

      2021/04/12

これからの日本は労働力不足が進んでいきますが、だからといってカンタンに賃金はアップしません。

それどころか労働の対価に見合っていないと企業は考えています。そして、その考えは個人間でも取り巻いていることにお気づきでしょうか。

たとえば、スマホの無料ゲームやアプリが基本無料でなくなるなんて考えられないはず。その制作には多大なコストをかけられているのは間違いありません。

でも、その価値を感じなくなってしまうのは一種の思考停止状態に陥っているせいなのです。

これは現状維持バイアスが働いた結果です。この働きを司っているのが【爬虫類脳】と言われる原始の脳になります。

こういった世界では可能性が広がることはありません。どんどん現実は過酷になり、どんなに損していても改善できなくなってしまう。

この不況でもディズニーランドの売り上げが右肩上がりなのは、それだけ夢の見れない社会になってきたからでしょう。

それか誰かのせいにして気を紛らわす。問題の本質に触れない。本当に今ある社会問題は個人の問題でしょうか。

働かなきゃ損だったバブル時代に引きこもりはいなかった。十分な対価があり将来の展望も明るく誰にでもチャンスがあったからです。

そして、不況のサイクルはバブル崩壊から始まっている。なぜ、20年以上も衰退、つまり損をし続けているのでしょうか。

それは、誰も「提案」していないからです。何かしらの提案があり賛同者の機運が高まれば変革を起こせるのは間違いありません。

これだけ資源のない日本が世界トップクラスにいる理由であり武器でもある「人間力」をなぜ生かそうとしないのか。

それをやんわりと否定するような企業トップが増えたことで、今では否定するような空気さえ生まれてきています。

現実はそうでなくても、そういう空気になるだけで何もせず受容するだけの人間になってしまうという恐ろしい事実。

競馬で負けている人は、このバイアスに縛られているため一向に改善しようとしません。

そういう人が【負のサイクル】から抜け出すためには「自分で提案する」か、「誰かの提案に賛同する」しか道はない。

これから人工知能やロボット化が進めば単純労働の価値は低くなります。そして、相対的に上がるのが知的労働の価値です。

老後で困らないようにするためには、今から知的労働で利益を作れるようにしておく必要があります。

知的労働ではマイナスになるものの、一度成功してしまえば永続的に十分な対価を得ることができてしまう。

私は、投資競馬のシステムだけでなく、誰にでも得られるチャンスがあれば提示するようにしています。

あなたは自分の原始的な脳から解放するために提案していくことも忘れないでください。

URA競馬新聞

 

競馬で勝てる、たった1つのロジック

競馬予想で勝つ方法はこれしかありません。それは【現在」をデータ分析すること。

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