毎日杯2020予想データ傾向分析

    2020/05/18

競馬予想に投資理論というエッセンスを加えることで投資化するための土台ができあがります。

一般的に馬柱を見ながら予想すると回収率は75%に落ち着きやすい傾向がある。

これは、馬券購入でのリスクを軽減できておらず予想力に頼りすぎている証拠。

何の強みもなく馬券を購入すれば控除率のぶんだけ負けるのが現実です。

そこで当サイトでは、馬体のプロと言える競走馬エージェントと共同で適性診断法を開発しました。

これは、世界的に見ても唯一無二の技術であり、一口馬主の無料診断サービスでも大成功を収めています。

その成果とは、推奨馬の5頭に1頭がオープン馬になるという驚異的な数字を記録したのです。

これは、馬柱にはないデータなことから独自のオッズゾーンを所有していると言ってもいいでしょう。

その優位のあるオッズの中から、さらに利用者だけに味方する買い目を探してもらう、これが私の投資競馬になります。

馬名予想オッズ
アルジャンナ1.8
サトノインプレッサ3.4
ストーンリッジ3.9
ダノンアレー15.4
スズカキング22.5
アーヴィンド33.4
メイショウボサツ39.3
メイショウダジン43.0
テイエムフローラ47.6
トウケイタンホイザ50.2
サイモンルモンド144.5
アサケエース176.9
メイショウラツワン221.7
プライムフェイズ261.8
アーニングフェイム298.3

毎日杯のデータ傾向

毎日杯のラップパターンを分析すると、近年はスローペース傾向が強くなってきています。

それに加え馬場の高速化も影響していることから馬場傾向にも気を配りたいレースですね。

以上の点から先行馬の好走が目立つようになってきており追いこみ馬は割り引いて考えたいところ。

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