京都金杯

90%の人が回収率を改善した投資競馬理論

10年連続プラスの理論はコストを下げ回収率を上昇させる!

 京都金杯データ傾向分析


京都金杯のレースラップを見ていくと、レース途中で息を入れる場所は1度だけ。その後はペースアップしていくのがパターンになります。


ただ、2017年や2012年のようにペースアップが遅くなるケースもあり、こうなると前が残ると思いきや意外と差しが利いてしまう。 私が逃げ・先行馬の調教師ならペースを緩めて後続を引き寄せるような指示はださないですね。


とにかく息を入れれば前が有利になるという昔からの風潮が競馬サークルに蔓延していますがデータからはそう断言できない。 このレースでは2~3タイプのレースラップに沿って馬券の買い目を構築するのが無難な基本戦術と言えるでしょう。


ただ、それだけ買い目も増えますのでトリガミの可能性は考慮しておく必要があります。 いまの競馬では1通りの結果に収まるという方が少ないですのでトリガミを受け入れないと馬券戦術は広がりません。


京都金杯は、基本的に内めの枠が有利にでやすいレースになります。 1~7番人気で決まりやすく荒れても小~中波乱あたりの狙いに留めておくのが吉と言えるでしょう。


気になる斤量のハンデ差は特に軽い馬が有利とは言えない様子。 実績を中心にして馬券を構築する方が正しい結果を得られそうです。


 投資競馬で10年連続プラス収支を達成


ホープフルSの無料予想が掲示板独占のパーフェクト的中!公開予想も10年連続プラス収支を達成し投資競馬の正しさを証明することができました。


投資競馬は『競馬理論』『投資理論』『データマイニング』の3つを中心に融合させた今まで類を見ない手法です。 どのレースを買えばいいのか?どの出走馬を買えばいいのか?この問いに解を与えられるのが投資競馬の強みになります。


投資競馬と聞くと努力しないで勝つことをイメージする人もいるのではないでしょうか。 確かに独自理論で分析された情報なので利益を生み出すパワーには自信があります。


しかし、一部のスポーツ選手のような圧倒的な成績を収めるには、それと同様の努力が求められてきます。 その成果を実感できる一流選手といえば野球のイチロー選手ではないでしょうか。


これだけ長く活躍できるのは才能のおかげだけではないことは明らかです。 たゆまなくコツコツと努力を積み重ねてきたことが一流の成績へと実を結んできました。


それは投資でも同じです。株式投資では年10%の利回りを大したことないという人は成功できません。 一流の投資家ほど時間を味方につけて利益をだしてきたからです。


つまり、計画的に利益を再投資することでさらに利益を伸ばしていく。これこそが成功への近道になるのです。 ただ、競馬は投機色が強いため同じ考えを適用しづらいことは確かでしょう。


そこでコツコツと勝つだけでなく法外な配当に巡り合うためのロジックを追い求めてきました。 一般的な手法では獲れ高額配当をどうしたら的中へと導けるのか。


これは生涯を通して追い求めていく課題です。その領域へ足を踏み入れるために独自理論を揃えコツコツと努力を重ねることでチャンスを生み出していく。


投資競馬は結果をだしてきた情報をもとに正しい努力を積み重ねていけることが何よりの強みになります。


そこにあなたのセンスが加わることで夢が現実のものになるかもしれない。 投資競馬は予想行為に必要な90%を代行します。その可能性に賭けてみたい方は投資競馬に挑戦してみて下さい。


 データ傾向からの穴馬は・・・


ポンとスタートから逃げられそうなダイワメジャー産駒ダノンメジャーは京都コースとの相性が良い1頭。 マイル実績がなく強調できるというほどではないものの展開の利があれば粘りこむチャンスはありそうです。

 競走馬エージェントの馬体診断

レッドアンシェル

3歳時から順調に馬体が成長をしており筋肉は一回り以上もたくましくなった。

距離的には1400mぐらいが適していそうだが乗り方1つでこなせる範囲だろう。

仕上がり判定:  仕上十分

クルーガー

休み休み使われてきたが、その間に筋肉が肥大化しスプリンターの質に近くなった。

トモ形から差しに回ざるを得ないだけに緩みのあるペースの方が競馬はしやすい。

仕上がり判定:  デキ不問

アメリカズカップ

あまり3歳の時から印象が変わらず成長という視点で見ていくと物足りなさが残る。

今のところ変わっていく余地がまだありそうで晩生な面を残していると言えるのかもしれない。

仕上がり判定:  状態維持

ラビットラン

キレのあるアウトラインの持ち主で差しに回っての良さと競走成績が一致している馬。

生まれつきの軽いさばきをする馬でキャリアを上手く積んでくればマイル前後で活躍できる。

仕上がり判定:  毛づや良好

カラクレナイ

ここ最近の成績は全くパッとしないものの体つき自体は3歳時よりたくましく成長している。

メンタルをこじらせた牝馬の復活は牡馬よりも長いスランプを感じさせるだけに難しい面がある。

仕上がり判定:  メンタル面に課題

ウインガニオン

夏場に好走が集中しているが、この寒い時期でも冬毛はなく特に何が悪いということはない。

こう見ると体質的な問題ではない馬の趣向的な部分が関わっている可能性も否定できないだろう。

仕上がり判定:  デキ維持

ストーミーシー

冬毛が伸びて見た目は悪いものの立ち姿はしっかりしていて悪くはない。

相対的な横の判断で評価は落ちる中での重賞レース出走となる部分でマイナスなだけ。

仕上がり判定:  上積なし

 競走馬エージェント適性診断からの見解

社台グループの一口馬主で牝馬三冠ジェンティルドンナなど重賞馬を何頭もオススメしてきたエージェントの見解は・・・


混迷のマイル路線において3歳馬の台頭が目立ち始めている。その勢いからいけばマンハッタンカフェ産駒レッドアンシェルに注目したい。

3歳時よりも心身のバランスが取れるようになり無駄な力を使わずに走れるようになったことで操作性の向上が認められるようになった。

勢いに乗るノーザンファーム系クラブ馬。馬主でも馬券でもプラス収支にするために重要なこと、それは勝ち馬には素直に乗ることだ。

日高より社台、社台よりノーザン生産馬。確かな実績があるのに逆張りを仕掛けるのは得策ではない。付け入る隙は他にもある。


 独自手法ゴールドマイニングからの見解

本命・穴馬を問わず能力のある馬を掘り起こしプラス収支に結びつけてきたゴールドマイニングからの見解は・・・


特に強調できるようなデータは見つからず。レース展開1つで着順の入りも変わりそうなメンバーでしょう。

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参考資料:競馬ブック

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