競馬必勝法はあなたの中に存在する - 勝ち組5%の法則

   

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今から話すことは長らく勝ち組の間で秘密にされてきた【シークレット】の一部である。

すべてを明らかにする必要はない。その一部でも人生を変えてしまうパワーがある。

この競馬必勝法とも言える話は胡散臭いと感じるだろう。前例がないから当然だ。

人間は新しいものに不安を感じるようにできている。本能的に変化を嫌うのだ。

それは、ただ生きることだけに集中させたい動物脳のしわざである。

第三者の視点で自分の生活を見下ろしてみてほしい。

いつも変わらない生活パターンをズルズルと考えもなく続けていないだろうか。

ただ、動物脳に生かされている人では競馬必勝法を続けることは難しいかもしれない。

あなたは動物脳が作りあげた不安という錯覚を信じてしまうからだ。

競馬で負けている人は動物脳がもたらす負のパターンに気づいていない。

きっと大多数が勝てる局面で大胆さを失い、負けている局面で取り戻そうと高いリスクを犯しているだろう。

あなたは認めたくないかもしれないが、競馬予想においては弱者でしかない。

いまに始まったことではなく、最初からそうだった。

あなたは予想していると錯覚しているようだが、客観的に見れば数字に導かれているだけである。

その数字は、主催者と利権が絡む業者が創りだしたものであることはあなたも同意するだろう。

つまり、誰かから与えられた予想行為という名のレールを歩いているに過ぎないワケだ。

そこにあなたの意思が本当にあるのか。なくて当たり前である。そうできているのだから。

ほとんどの人がこの事実を無視する。だから、リスクのある馬券を買わされるのだ。

それも、ことなかれ主義が染みついた日本人気質というもののせいだろうか。

さて、ここで打ち明けよう!かつて私は競馬は強い馬が勝つという神話を支持してきた1人である。

だが、これはまさに信仰に近い。じゃあ、聞こう!強い馬の定義とはなんだ?

これに答えられるヤツはいないだろう。なぜなら、強さを表す数字なんて存在しないからだ。

ただ、1着に入った馬を強いだの弱いだのと結果論で言ってるだけに過ぎない。

これは最も手軽にしている重大な間違いのうちの1つである。

結局のところ、馬柱に書いてある数字が持つインパクトだけで予想していると言ってるようなものだ。

数字には絶対性がある。圧倒的な事実だからだ。人は無意識に数字を信用している。

だけど、本当は数字には価値が含まれている。それを確かめるべきなのに、その方法がない。

その方法こそが競馬予想における聖杯なのである。

たまにある競馬で巨額を稼いだというニュースからも聖杯の存在を感じない人はいないだろう。

そして、その正体を20年の歳月をかけて追い求め分かったことがある。

その正体とは、競走馬のアイデンティティである。競走馬のアイデンティティとは【適性】である。

ゲームに例えるなら【パラメータ】と言えばイメージしやすいだろう。

どうすれば適性が見えてくるのか。そのアプローチは2つ。

それは【数的アプローチ】と【質的アプローチ】を使うことだ。

これによってのみ聖杯の本質を理解することができる。

しかし、やがて聖杯は形を変えていく運命にある。

ほとんどは緩やかな変化であり日々の変化を感じ取ることは難しい。

偉大な種牡馬が日本の競馬を一変させたパワーぐらいでないと知覚できないだろう。

ここで私は聖杯の探求者と宣言したい!

その在処がどこにあるかすでに分かっているし、大きく変化しても見つけ出す自信がある。

事実を見よ。私たちは1歳馬の5頭に1頭はオープンで活躍できる馬を見つけることができる。

なぜなら、その変化はまずサラブレッド自身に表れるのが鉄則だからだ。

それに独自のデータ分析手法が合わされば効率はさらに加速していくことになる。

ただ、この聖杯は所有するこに意味はなく、どう使うかで価値が決まってくるもの。

つまり、聖杯は誰にでも平等であり誰が所有者かを選ぶことはない。

この聖杯に注ぎこむもの。それは、私やあなただけが持っている特性や資質である。

どう注いだら聖杯を満たせるかは各々が持つシステムが決めることだ。

その価値に応じたものが返ってくるから、聖杯は手法の価値を示すシステムとも言えるだろう。

データ分析だけで利益が爆発的に増えることはない。およそ予想作業の8割を占めるのにだ。

あの馬には走る根拠と資質を見出したところで、その価値を引き出すベットがクソなら大して利益はでない。

そう、一気に利益を増やす唯一の手段は、資金管理(マネーマネジメント)によってのみ実現されるのだ。

どういう目を買うか。どの目に資金を注ぎ込むべきか。その決断こそが利益の分かれ目となる。

もちろん、データに正の期待値があってこそ資金管理が生きることを忘れてはならない。

あとは必要とされるのは、聖杯の使い方を経験から学んでいく少しの忍耐だけだ。

赤ちゃんは歩けるようになるまで何度も立ち上がる。本能としてそうなのだ。

赤ちゃんの時に諦めてしまったから歩けません、そんな人はどこにもいない。

ただひたすら真っすぐにあなたのシステムが完成するまで挑戦を続けていく。

プロスポーツ選手は、なぜプロ足りえるのか。

それは幼い頃から始め早く成熟することで優位性を武器に戦えるからだ。

早くから始めることで時間という参入障壁が自分を守ってくれる。

もし、イチローの野球人生が小学3年生ではなく高校3年生からだったら今の地位はあっただろうか。

つまり、いまシステムを構築することは独自のオッズゾーンを築くことであり、それは永続的な利益につながっていく。

そのために知らなければいけないのは、あなた自身の強みを知ることだ。

あなたは論理的だろうか。それとも感覚的だろうか。

もし、前者なら統計的な見地が得られる【血統】というファクターが合っているかもしれない。

後者なら【馬場読み】や【展開読み】の経験を積むことで利益拡大のチャンスを得ることができる。

すでに独自のデータ分析から得られた買い目を公開し9年プラスを達成してきた。

これを聖杯と呼ぶのなら私のシステムから利益がもたらされる可能性は高いだろう。

今まで結果を残してきた8割の資産を有効活用するために、残り2割の資金管理(マネーマネジメント)が必要になる。

これをチャンスと見るのなら参戦しない手はないし、ウソだと思うのなら時間のムダなので立ち去って欲しい。

ただ、1つ言えることは不確実性から確実性を見出したときに莫大な利益がもたらされるという事実である。

優れた投資家には“僥倖を感覚にしている”という共通点があるという。

これを買えば幸せが訪れるという感覚は、良質な投資経験から得られるスキルだと考えている。

私は予想屋に興味はないしなりたくもない。目指してきたことは独立した集合体である。

それぞれが機能的に活動していくことで加速度的に知覚が広がっていく。

そんなコミュニティの中で得られる情報をもとに、あなたの強みを生かすことで不労所得という夢を引き寄せることができる。

もう、参加できる枠数は決めてある。たった1000名。競馬人口を考えれば少ないだろう。

無料配信の読者が一気に雪崩れこんでくればスグに埋まる数字である。

いきなり募集をしなくなったら容赦ねがいたい。

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