KEIBARSケイバーズ@競馬予想コスパ比較【口コミ評判】

  

過去の詐欺まがいについて期限ギリギリの釈明がありましたが、音声という法的に通用する証拠がある以上は苦しい言い訳だなという印象です。

色々とサイトを短期的に立ち上げているうちの1つのようで運営歴は1年程度と短く、少なくとも公開予想で10年プラス収支を確認できませんでした。

有料競馬予想にしても信憑性のあるデータがなく、そう言うだけなら誰でもできるよねといった感じ。なんかウチに寄せているのがイラポイントだわ。

オレが信望する投資競馬をコケにしやがったのか。こいつは許せねえ、監視対象だ。
G.Ra.P
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Youutbe動画でササグリケイタなどを告発するなどの動画は面白いですが、最近は敵対動画に見せて裏で経済的につながっているというパターンが多いので気を付ける必要があります。

過去のレースにおいて高配当になったレースの決まり手・傾向・特徴・パターンを学習させるのは無理です。質的データを判断するようなグーグルの自動運転でも実現できてない技術を使っていることに驚きました。

レース開催当日の午前中のオッズを10分単位で時系列で分析しながら、特異な投票(異常投票)をモニターし、危険な人気馬、激走の可能性がある穴馬及び「回収期待値の高い馬」をあぶり出す手法をAIで運用するらしい。

オッズ分析自体はJRA-VANのツールで利用できる10年以上前からある古臭い手法ですが、それで儲けたという人を見たことがありません。

いくら分析した所で分かりやすい人気にぶっこまれる確立が高いため、それで危険かどうかを判断しても確実性が伴うことはないでしょう。

みんなに投資競馬でも人工知能は使われていますが、あくまで数量データに関わることだけです。

アナログ的なパドック・レース分析は、サークルで評価の高いエージェントと独占契約することで外注化することに成功しました。

いま馬を見れない調教師がトップリーディングになる時代ですが、そのデキは誰が判断するかと言えばエージェントです。

それに加えて投資競馬のレースレーティング技術を使うことでデジタルとアナログ双方向から好走馬を特定できてしまう。

過去の最高配当は6800万円でした。それに加え無料競馬予想の公開において10年連続プラス収支を達成しツイッターを通して証明してきました。

すでに業界最高の情報があるのに、わざわざハイリスクな行動を取る必要はもうありません。

今すぐ投資競馬を始めて自分だけのオッズゾーンを構築して下さい。それは老後まで使える競合性の低いものになるはずです。

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