東海ステークス2018穴馬予想に必須のデータ傾向

   

投資競馬で目指しているのは【勝つためのロジック】と【利益を伸ばすための思考】の確立です。

投資競馬って安定して勝てるんでしょ?と言われると、それはベストを尽くした結果として得られるものなので今まではそうでしたねとしか言えない。

現実社会でもスキルを高めて結果をだした人に高い給与が与えられるのと同じですね。

競馬の仕組みそのものがクラス分けされた超実力社会なので純粋に能力を高めていく気持ちがなければソコソコの結果で終わることになります。

ただ、投資競馬は重要な分析のほとんどを担うため圧倒的にラクできるゲームで言えばチートのような仕組みを持っている。

あとはどうクリアしていくかゲームのように何回も試行錯誤を繰り返していけば自動的にスキルが向上していくでしょう。

ゲームのように何度も努力できる人なら投資競馬で圧倒的なスコアを残す可能性は極めて高いと言えます。

東海Sデータ傾向

東海Sは、中京競馬場のダート1800mで行われる古馬重賞G2レースになります。

2月末に行われるG1フェブラリーステークスのステップレースとして近年は注目を集めるようになりました。

東海Sの歴代レースラップを比較すると息を入れるポイントが2回あり、その2回目は1400m地点と他場よりもゴール前で緩むのが特徴的。

そのため先行や好位馬が馬券に絡みやすく王道スタイルのレース運びが理想的と言えます。

1番人気の好走率が高いことから実績上位の1番人気であれば軸馬として理想的でしょう。G1レースの好走歴があれば理想的です。

ただ、2~3着では格下馬が入り込む余地があり、それなりに波乱の余地もあるレース。2017年は3連単で40万オーバーの配当になっており思わぬ波乱を目にすることもありそうですね。

基本的には実績馬に敬意を払いつつも思わぬ穴馬がいないか色々なファクターから検討していきます。

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