新理論とチームを結成!会員募集中
- 2012年 5月5日
- 投稿者 : 真剣師:修人
カテゴリー : その他
くそー、くやしいなぁ。
もう少しなんだが、微妙にかみ合ってないとこが何とも。
こんなもんじゃないんだが・・・
いま一度、ロジックに抜けがないか時間かけてやる。
死ぬ気でやるぞー!
3月31日(土)~BS・CSで無料視聴することができます。
○グリーンチャンネル(BS234)
22:30~3:00
○BSイレブン(BS211)
2:00~3:00
※ドバイワールドカップのみ
あつい、アツイ、暑い。湿気が高く蒸した暑さは動かなくても体力が奪われる。
この時期人間だけでなく、馬も暑さと湿気で体調を崩しやすい季節。
人よりも1~1.5度体温が高い馬にしてみれば、人が暑い、蒸し暑い時など、不快と思う時は馬はもっと不快なのだ。
この時期の馬の調整は、暑いから体重管理がしやすいと思われがちだが言って決して楽ではない。
脱水症状や夏バテしやすく、水分補給と直射日光を避ける事、ミネラルを十分に補給させる事などを怠れば乗り込み中に急死することも少なくない。
短期間で体調変化が起こるので不可解な凡走も多くなる。
分かり易い兆候がなければ見極めは難しいがパドックでは注意深く観察したい。
相馬師:マキバオー
競馬予想のアプローチを大別すると2通りになると思います。
強い馬に印を打ち強い馬たる根拠をデータで示していくのが一般的なアプローチでしょう。
基本的にオッズの低い馬を軸とした本命指向が強くなります。
これを正とすると負のアプローチは、強い馬が負ける場合の根拠を探り示すことになります。
神算鬼謀の場合は、穴馬の発見に主眼を置くため後者に力を注いでいます。
どちらのアプローチがいいかは各々の趣向により決定すべきです。
本命党と穴党のどちらにもメリット、デメリットはあり、どちらが上かは不毛な話と言えます。
欲張りな方は、両方のメリットを取り込みローリスク・ハイリターンを考えますが非常に危険な発想です。
メリットのみを取り込むことなど不可能なので最初は上手くいったとしても最終的には論理破綻します。
ダブルスタンダートは止め、どちらかを自分に合っているかを見極め選ぶことが初歩にして重要と言えます。
『二兎追うものは一兎も得ず』
まずは自分の投資スタイルを明確にしましょう。
今後も神算鬼謀は、穴狙いのスタンスを変えることはありません。
合わないと思った方は、他サイトの利用をご検討下さい。
相場師:カブ