フェブラリーS予想 09
- 2009年 2月21日
→サクセスブロッケン
近走は掛かる面が出て末を無くしているのが現状で距離短縮は歓迎。
芝馬のような体つきからも軽いダートの方が合うのは明らかで軽く見られ始めた今回が狙い目。
→カジノドライヴ
ダートで走ってる馬にしては柔らかい走りをする馬で、芝でも走れるという話はあながち大袈裟でもないだろう。
それだけに今の軽いダートは歓迎材料。重心の低い走法で長く脚を使う事からも直線長い府中はおあつらえ向きで好走条件は揃っている。初G1出走でつけられた0.5秒差は十分挽回可能と見る。
→フェラーリピサ
府中ダートは高いレベルでの走りを見せている。
特に重馬場では、スタートで不利があった一戦を除けば緩みのない流れを脚が鈍ることなく勝ち上がっておりスピードの持続力はかなりのもの。顔面神経痛という奇病に一抹の不安もあるがまともなら大崩れは考えにくい。
◎15.サクセスブロッケン
○14.カジノドライヴ
▲16.フェラーリピサ
ワイド:◎○3,000円 ◎▲2,000円
払戻:51,000円

